僕もお家がほしいなぁ

今日は可愛い僕ちゃんにお越しいただきました

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お子様が元気にすくすく育つ家づくりをして欲しいですね。

お母さんがお子様連れでお越しなるケースって結構多いですよ。

旦那さんほどうも反応がイマイチ・・というご夫婦が多いのかなぁ

まず奥さんが一生懸命動いて、旦那さんは後になって火がつく

そんな感じでしょうか

でもそれでいいと思います。

住宅の購入決定者は90%以上が女性、主婦であるということ

家づくりはまさに女性主導が大正解

だって、主婦が一番お家にいる時間が長いんですから

それに、主婦のほうがゼッタイ堅実的な面を持っていると思うんです。

子育てと家づくりの両立は、正直大変だと思います(汗)

でも大丈夫!私がしっかりサポートさせてもらいますからね~

2012年06月22日(金)

完成おめでとうございます!

F様のお家が完成しました!

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本当におめでとうございます。

思い起こせば、初めて家づくりカウンター来られたのは

今から丁度1年半前の2011年の1月のことでした(涙)

ホント爽やかカップルさんで、その後お子様も生まれ、この度は新築完成・・

幸せ一杯のご家族でいらっしゃいます(^o^)

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自然素材が心地よいリビング

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リビングが見渡せる開放的なキッチン

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こだわりの洗面周り

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可愛らしいニッチの飾り棚

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欧風スタイルの外観

家づくりパートナーは、ウッドステージハウジング山忠の島村さん

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家づくりの思いに対し、妥協無く応えてもらった とF様の言葉にありました。

家づくり成功は対応するスタッフにかかっていますからね!

これからもいい出会いを作っていきたいとますます思う今日この頃です。

建てたい人と建てる人を繋いでいくのが私の仕事ですから(^O^)/

2012年06月21日(木)

私たち、長男長女なんです。

出たな~長男長女夫婦(>_<)

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といっても兄弟の少ない世代です、ご夫婦が長男長女というケースは珍しくもありません。

そういえば、ウチの親父は4人兄妹、お袋も6人兄妹だもんなぁ

昔は兄妹って多かったよね~ とついつい回想(>_<)

で、ご相談の内容は? と我に返ります。

「それぞれの実家の中間地点に土地を購入し建てようと思うのですが・・」

それで、ご予算はどれくらいでお考えですか?とおうかがいしていくわけなのですが

ここは、いつも無理してほしくないなぁ とホント思うウラベです。

概ねの予算を考えるとき、自己資金+援助資金+無理のない借入額

で組み立てますが、借入部分については極力無理のないようにしてもらいたいです。

双方の親御さんからの援助は見込めませんか?という問いかけに、

「う~ん、なんとも言えません・・」 と釈然としないお二人。

長男長女所以かもしれませんが、どうも双方のご両親は、お二人それぞれに対し

敷地内に別棟を建てて住んでもらいたいような思惑をもたれているようです。

ただし、双方とも敷地の形状を聞くと少し厳しいのかなぁ という感想と、

双方とも下に二人ずつ独身のご兄妹が実家におられるそうです。

今の状況では、どちらかの敷地内に建てるということの判断は時期尚早のように思えます。

ただし、賃貸に住み続けるのはもったいなく、なんとか家を建てたいと思われるお二人の

出された結論が中間地点に土地を購入し建てる。ということです。

建てたいけど今の状況では援助について切り出せる状態ではないということが、

ここまで聞いてやっと判ったウラベです(汗)。

ココからがご提案の肝です。

親御さんはまだ60代前半、正直お若いです。しばらく(20年くらい)は大丈夫!

もし将来的にどちらかの実家に帰るとしても、ある程度立地の良いところに建てておけば

どうにかなるのではないでしょうか。とご提案。

その時必要でなくなれば売却すればいいし、或いは賃貸にするもよし、将来的に子供さんに譲っても良いのでは?

これからの進め方ですが・・

自分達の思いを具体化していくいためには、具体的な材料を持って親御さんに相談してみてください。

具体的な土地に具体的なプランを持って、家づくりの思いを告げてみることです。

そうすれば、将来的なことも踏まえ何らかのアドバイスや援助が見込めると思うんです。

話は変りますが、最近争続ということが良くおきているそうです。

一般的に行われる相続税の対象となるのは100人中5人くらいの割合ですが、

この争続という現象は、たとえ100万円の現金であっても兄弟間のトラブルになるといった問題です。

これは、何も言わず逝ってしまった親御さんの責任だと思います。

親御さんは、たくさんの財産がなくても、元気なうちにしっかりと名言しておくことです。

60歳になったら、70歳になったらのタイミングで。出来るだけ早い時点のほうがいいと思います。

そうしておけば、今回のご夫婦のように悩まなくてもよいと思うんです。

今度のお盆に兄弟姉妹が揃われたら、みなの前で親御さんにハッキリ言ってもらってください。

自分達の老後はどうするつもりで、だれにどう財産分与するつもりなのか・・を

そんなこんなで人生相談のようになってしまいましたが、

人それぞれ家を建てるという背景には色んな課題があることは確かです。

さぁ、気を取り直して家づくりの具体化作業にはいりましょう!!

思われている中間地点で、利便性の良いエリアを提案させてもらいますね。

まずはそのエリアの見学ドライブに出かけませんか!?

それから帰りには、本日〇〇工務店のOB様宅訪問会が行われていますから

そちらも寄ってみましょうね! 出発、出発~(^o^)

2012年06月17日(日)

素人目線が一番正しい!

住宅会社って色々あるし、どこがいいのか分からない(>_<)

という人多いと思います。

そんな時は自分の目を信じることです。

例えば、建築現場を見た時にゴミが散乱している

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イメージは悪いですよね。現場管理レベルが問われます。

一事が万事、仕事は雑だと思っても良いかもしれません。

例えば営業マンと話したとき、一方的な売り文句ばかりで

こちらの言ってるいることが通じないとしたら・・(>_<)

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明らかに聞く気がないし、お客さん目線ではないですね。

こういう人との家づくりをする気にはなりませんよね。

それから、社長と必ず面談しましょう。

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家づくりのコンセプトやサービスは、その7割が社長の鏡といえます。

必ず面談して家づくりの考えや思いをしっかり聞くべきです。

大切なのは、この会社(人)なら任せても大丈夫だ! と思えるかどうか

プロ知識なんて要りません、自分の目を信じ正しいか正しくないかの

素直な心で会社をみてみるといいと思います。

但し、図面は違います。

設計図面についてはプロの提案と仕事になりますので

出てきたものの説明をしっかり聞いて、提案プランが予測を上回るものかどうか

そのあたりで判断していけばよいと思います(^-^)

2012年06月14日(木)

住宅予算 どこにしっかりかける?

家づくりは賢くすすめて欲しいとウラベはいつも思います。

キッチンは最新の、トイレはそうそう宣伝しているやつがいい・・♪
住宅計画でついつい目がいってしまうところです。

いろんなパーツにこだわりすぎて、ついつい予算オーバー(>_<)
な~んてことも多々ありがちなことです。

なるべく全体予算を抑え、上手に予算配分するためには
建てた後のメンテナンスを考えて割り振りすることも大切です。

お金をかけるところと、お金をかけないところをみていくことも大切です。

お金をかけるところは、ズバリ基本構造部分

それは、地盤、基礎、構造体、断熱、外壁、屋根 の重点6箇所 

逆にお金をかけないところは、ハッキリ言って住宅設備機器

キッチン、トイレ、洗面、浴室、仕上材(クロスなど)

特に住宅設備機器は住宅の中でももっとも高額な部分になります。
しかし・・高額な割りに長持ちしないのがその中の水周り箇所。
ここは20~25年で老朽化が進みいずれ交換が必要なところになります。

そうなんです、買ったときは最新ピカピカでも
やがて交換しなければならない所なんです。

となると、安価なもので十分と考えられませんか?

そういったところよりも、交換できないところに注意することが必要です。
地盤補強、基礎工事、躯体構造、断熱材、外壁材、屋根材
はそう簡単に交換できるところではありません。
だから最初に、耐久性や強度のあるしっかりしたものにしておく必要があります。
また、品質の良いものにしておくことで家は長持ちします。

結果的に生涯におけるメンテナンスコストは抑えられる。

どこにお金をかけるかは、後々のメンテナンス頻度に

目を向けて計画していきましょう。

2012年06月11日(月)

家づくりアドバイザー

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家づくり学校:岡山 - 占部淳一

占部 淳一
ウラベ ジュンイチ

家づくり応援サービスを立ち上げ約12年、これまで3000組を超える家づくりに貢献。

12年前に家づくり応援サービスを立ち上げ、 これまで3000組を超える家づくりの支援をしてきました。 本音トークのアドバイスは「受けて良かった!」とお喜びの声をいただいています。 家を建てたい方々と地元企業をつなぐ橋渡し役としてこれまでに築いたネットワークを駆使し、 家づくりを考える皆さんの本当に知りたいことをストレートにお伝えします。

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川上 万里子
カワカミ マリコ

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私はお家を売りません。でも、お得な情報を知ってます♪ 家づくりの迷いや疑問はありませんか? これから始めたいな・・と思ったら、是非ご相談下さい! 家づくりがとっても楽しくなる方法をお伝えし、進むべき方向を一緒に考えさせていただきます。

家づくり学校:岡山 - 三村 佳江

三村 佳江
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元成 裕子
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