家づくりに迷ったら家づくり学校へ

家づくりを始めるにあたって知っておかなければならない知識がたくさんあります。「なにげなく・・・」で住宅展示場に見に行っても、何をどうしたらいいのか分からないので結局迷うことになってしまいます。迷わないための秘訣をお伝えします。

 

こんにちは。
家づくり学校の木内です。
先日、サンポートの噴水で水遊びしてきました。お天気も良くて他の子供と一緒にはしゃぐ娘でした。子供が無邪気にはしゃいでいると何だかほっこりします。

 

 

 

住宅展示場やモデルハウスを見に行ったがどの会社に頼んでいいかわからなくなったという方が最近、多くなってきたような気がします。家は人生で大きな買い物。やみくもに行動してしまうと後悔してしまうかもしれません。その前に少し家づくりの知識を持って始めてみませんか。家づくりの進め方をご紹介します。

 

 

 

 

基本知識を身に付けよう

家づくりの予算の考え方から家づくりにかかるお金のことや住宅会社ごとの違いや特徴、価格の目安、要望のまとめ方、土地探しのポイント、これから建てるなら必ず押さえておきたい住宅性能や建てた後のアフターメンテナンスのことなど、知っておかなければならない知識がたくさんあります。「なんとなく・・・」でモデルハウスを見に行ったり資料請求したりしてみても、基本知識がなければ、自分たちがどんな家を建てたいのか、何をどう見ればいいのか、どう選択していけばいいのかわからず、結局迷うことになります。まずはしっかり学んで、賢く選択できる目を養いましょう。

 

 

無理のない予算を考えよう

家づくりには建物・土地代に加え、付帯工事費や諸費用が必要となります。ゆとりのある生活をしていくには無理な返済計画は禁物です。子どもの教育資金や老後などの将来の人生設計もふまえた上で、毎月無理なく返済できる金額を慎重に判断しましょう。

 

コストの配分を考えよう

限られた予算の中で理想の家を実現するには、 優先順位の高い項目にバランス良くコストを割り振ることが大切です。やり直しのきかない構造部分にはより多く、後々交換する設備や内装などは抑えて、など予算の配分を考えることが大切です。

 

 

要望をまとめましょう

家族でどんな家に住みたいのかを話し合い、間取りや必要な広さな何で必要なのかを箇条書きにしましょう。また、ライフスタイルや住み心地、住宅性能や健康面への配慮など、家づくりにおいて重視したいこともまとめておきましょう。要望が具体的になれば、自分たちがどんな住宅会社を選んでいけばいいのかも見えてきます。

 

 

住宅会社を見極める

住宅会社選びは家づくりにおいて大切なことです。条件や価格、デザインなども大事だが、何よりも信じて思いを託せる会社かどうかが鍵です。数多くの会社からそんな1社を見つけるためには、やみくもに行動するのではなく、自分たちの要望や予算をしっかり把握した上で、要望を叶えてくれる会社かどうか判断しないといけません。そして建物見学するのはもちろん、家づくりに携わる人に会い、じっくりと話をすることで、知識と経験を持ち、思いを形にしてくれる建築のプロかどうか、安心して任せられる会社かどうかを見極めていきましょう。

 

 

「何から始めればいのか」「自分たちの家づくりは出来るのか」「どこの会社がいいのか分からなくなった」など不安や悩みはひとそれぞれだと思います。家づくりに行き詰ったら家づくり学校にお越しください。皆様の不安や悩みを解決する手助けが出来ればと思っております。

 

定期的にセミナーを開催しております!詳しい日程や内容はこちらからご覧ください。

 

2017年05月14日(日)

空前の低金利だからこそ要注意!賢い住宅ローン借入術を知る

空前の低金利時代!しかしそこには思いがけない落とし穴が…。住宅ローンで破綻する人がここ10年で1.5倍に増えてきています。それは返済能力以上の住宅ローンを組んでしまっている人が増えてきているのが原因かも!?念願のマイホームを建てたものの、数年後には手放す事に…。そうならない為にもしっかりと知識を見につけてまいりましょう。

こんにちは。
家づくりアドバイザーの村尾です。今日はあいにくの雨ですが、大分暖かくなってきましたね。暖かくなってきたら、外出が増えたり、アウトドアしたくなりますよね☆アウトドアの代表格といえばバーベキュー!

汗をかきながら、また虫と戦いながら友達とワイワイ楽しめますよね♪みんなと笑いながら食べるとまた格段に美味いです。

 

さて、本日は家づくりセミナー マネー編

「マイナス金利で失敗しない 賢い住宅ローン選び借入術」

を開催いたしました。

(セミナー風景)

【主な内容】

■超低金利時代の賢いローン選択術とは?
■自分たちにぴったりの住宅ローン選び!
■住宅にいくらまでお金をかけて良いの?
■らくらく返済を実現する家計見直し術☆

【お客様の声を一部ご紹介】

■金利の仕組みが良くわかりました
■ネットで調べていたもののよく分からなかった元金均等や元利均等の違いが分かりました
 

数千種類あるといわれている住宅ローン。ご家族にあう住宅ローンを選んでいただきたいと思います。これからもしっかりと見極めていきましょう!

家づくりをされた6割の方が何かしらの後悔をしている家づくり。その中でも無理のある借入をしてしまったご家族もたくさんあると聞きます。最悪、住宅ローン破綻してしまうご家族も…。そうならない為にも、家づくり学校でぜひ学んでいただきたいと思います。

ローン

まずは、情報収集をして家づくりのご準備を!

お気軽に家づくり学校にご相談ください。

2017年05月13日(土)

どこまでリフォームするか?その費用の相場 目安価格を知ろう

リフォームするべきか?建て替えするべきか?どう判断していけばよいのか分かりづらいもの。判断していくにはそれぞれのメリット・デメリットを知った上で見極めポイントを知り、ご自身の知識を見につけていかなければなりません。

こんにちは。
家づくりアドバイザーの村尾です。スターバックスで販売されているキャラメルワッフル。淹れたてのコーヒーが入ったマグカップに上に乗せて、少しやわらかくした方がキャラメルも溶けて良い感じになります☆

キャラメルワッフルの甘さとコーヒーの苦さが程よくて最高です!ぜひ、お試しください。

 

さて、本日は「リフォーム費用の相場 目安価格を知ろう」と題して、家づくりレポートをお届けします。

断熱改修とゾーンニングで叶えた住み継がれる家
(リフォーム実例-リビングダイニング)

 

藤田工務店-リビング

(リフォーム実例:リビング)

自分たちの希望するリフォームが大体どのくらいかかるのかが分かれば、総費用の目処が立ち、計画も進めやすくなります。
ここでは一般的なリフォーム費用の相場をご紹介するので、金額の目安として参考にしてみてください。

 

■バリアフリーリフォーム

70~500万円
手すりの取り付けや部屋ごとの段差をなくす工事
車椅子でも移動できるよう廊下やトイレ、開き戸を引き戸に交換和式トイレを洋式トイレに交換
屋外への出入りがスムーズにできるようスロープを設置する等

バリアフリー

■空間リフォーム

・リビング・ダイニングの改装:50~100万円
床、壁、天井の内装工事、扉、照明の交換、エコ窓の新設等(12帖の場合の目安)
・壁紙の張り替え:50~100万円
3LDKの空間すべてのクロスを張り替え

リビング・ダイニング

■水周りリフォーム

・キッチン:80~200万円
システムキッチンへの交換(撤去、廃材処分)
壁や床などの内装改修
給排水、電気、ガス工事

水周りリフォーム

・浴室:70~150万円
ユニットバスの設置(解体・撤去、廃材処分)
配管工事

お風呂

・洗面室:25~60万円
洗面台の交換(撤去、廃材処分)
壁や床などの内装補修
・トイレ:20~50万円
便器の交換(撤去、廃材処分)
壁や床などの内装補修
配管工事

■外回りリフォーム

・屋根:25~50万円
・外壁:50~120万円
屋根・外壁の塗装等(10~15年ごとにメンテナンスが必要)
※葺き替え・張り替えの場合は、80~200万円

 

代表的なものを例としてあげましたが、建物の状態や導入する設備のグレードや機能、工事面積等によっても、かかる費用は異なってきます。
主な特徴しては、それぞれに金額幅が存在しているということです。
だからこそ、リフォームを検討する場合は、少なくとも2社以上の見積比較をしないと、安いのか?高いのか?性格に判断することができません!

また、その他にも会社訪問前に知っておいていただきたいことが、盛り沢山あります。

家づくり学校では、今週末14日(日)10:00~12:00の予定で、「建て替えか?リフォームか?迷わない判断術」と題して、リフォームセミナーを開催します。

【主な内容】
・どこまで直せるの?さらに詳しいリフォーム工事価格を知る
・建て替え?リフォーム?その判断基準とは
・どんな会社があり、どこに頼むべきかをつかむ
・リフォーム会社の見極めポイントとは

皆様のご参加をお待ちしております。

2017年05月12日(金)

週末は家づくりセミナーで家づくりを考えてみては?

家づくりは、不透明なところが多いのが現状です。分からないからと言ってそのまま家づくりをされている人が多いので建てた方の約6割が何かしらの後悔をされています。「何から始めればいいのか」「自分たちに建てられるのか」不安や悩みは人それぞれあると思いますが、まずは大切なことを「知る」ことからなんです。

 

こんにちは。家づくり学校アドバイザーの木内です。家族で遠出した第2弾。まんのう公園に行ってきました。お花には目もくれず小さい子供のところに行って遊んだり、お土産屋さんで犬のコロコロを見つけておねだり。犬の散歩をしているつもりのようです。その姿に癒されました。

 

 

「いろんな住宅展示場やモデルハウスに行ったけど、どこにしたらいいのか分からない。」「住宅会社に行けば行くほど分からなくなった」と言うお話しをよくお聞きます。どういったところを会社の決め手にしていけばいいのかが分からないからだと思います。セミナーでは何から始めればいいのかや会社の見極め方をお伝えしています。

 

家づくりのコツと住宅会社の見極め方をお伝えします。

セミナーでは、後悔しない家づくりのためにゼッタイ押さえておきたい基本知識をお伝えします♪

 

 

こんな方におすすめです。

■家づくりで後悔や失敗をしたくない方
■ムリのない計画で家づくりを始めていきたい方
■知識を付けて賢く会社を選びたい方
■色々会社を巡ってみたが、わからなくなられた方

 

「家づくり学校」は、これから家づくりを始めたい方の学び舎です。家族が楽しく生活できるように大切なことを「知って」後悔しない家づくりを始めませんか?皆さんの道先案内人になれればと思っております。お気軽にお越しください。お待ちしております。

 

週末にはセミナーを開催しております。詳しい日程や内容はこちらからご覧ください。

 

2017年05月09日(火)

自然の力で快適な家づくり!!パッシブ設計とは

パッシブ設計」とは、太陽光や風などの自然エネルギーを活かし、エアコンなどの機器をなるべく使わず快適に暮らすことを目指した設計のあり方です。これからの家づくりに関わってくるので少し紹介したいと思います。

 

こんにちは。
家づくり学校アドバイザーの木内です。
久しぶりに家族で遠出をしました。徳島のウミガメ博物館に行ってきました。大きいカメを見るのが初めての娘。ちょっと怖かったようですが、娘なりに楽しんだみたいです。家に帰ったらじぃじとばぁばに「カメ見たんでー。大きかったよ。」と報告してました。

 

 

自然の力を活用して快適な住まいを設計

パッシブデザインとは、①断熱 ②日射遮蔽 ③通風 ④昼光利用 ⑤日射熱利用暖房の5つを建物に組み込む設計技術のことを言います。建物の断熱性能を高め、太陽の光や風の力を最大限に活用し、明るさや暖かさ、涼しさ、そして常に新鮮な空気が得られるよう建物を設計することで、エネルギーの消費量を減らしながら心地よく暮らせるようになります。5つの設計技術を見ていきましょう。

 

 

 

1.断熱

パッシブデザインのベースとなるのが、「高気密・高断熱」。外壁、屋根(天井)、床、窓の4ヶ所の断熱性能を高め、建物全体の保温性能を上げます。特に冬の暖房は、エネルギー消費量が多いため、断熱性能を高めることで省エ
ネにつながります。気密・断熱性能を高めるには、ただ断熱材を入れればいいというわけではありません。断熱材は
それ自体が性能を持つのではなく、隙間なく施工することで初めて性能が発揮されます。そして、きちんと施工され、高気密・高断熱の家になっているかどうかは「気密測定」により数値で確認できる。気密測定では建物のC値(隙間相当面積・建物全体の隙間が床面積1㎡あたりに隙間が何c㎡あるかを示した値)がわかるが、数値が小さいほど気密性の高い住宅と言えます。C値は間取りや設計、施工状況などが異なるため、1 棟ごとに実測しなければいけません。

 

 

2.日射遮蔽

「夏涼しく」を実現するために、何より重要なのが「日射遮蔽」。夏はとにかく日射を窓から室内に入れないことが重要です。夏に室内に入ってくる日射熱のうち、70%程度が「窓」からだと言われているからです。この日射熱をカットできれば、冷房に使うエネルギーを削減することができます。方法としては、日射遮蔽に効果のあるガラスを選択し、軒や庇(ひさし)をしっかりと出すことです。最近では軒や庇のないデザインの家もありますが、季節ごとに変化する日射角度をふまえて軒や庇の長さや角度を設計することで、夏は直射日光が入るのを遮り、逆に冬は取り
入れて室内に陽だまりを作り、暖かさを確保することができます。また、窓の内側のカーテンはもちろん、窓
の外側に日射を遮る装置を付けるのもポイント。ルーバー雨戸や外付けブラインド、シェードや昔ながらのすだれなどを取り付ければ、風を通しながら日射を遮ることができる。また、庭に冬には葉を落とす落葉広葉樹やグリーンカーテンを植えるのも効果的です。屋根や外壁に日射を反射しやすい素材を使うのも、一定の効果があります。

 

 

3.通風

家全体に自然の風を行き渡らせ、室内に溜まった熱を排出するための技術が「通風」。風通しのよい家にするためには、どの方向から風が吹いても風が通るようにしておくことが大切です。また外気温が低い時や、外気温が低い窓から風を取り入れるのもポイント。夏であれば夜、風を取り込み、昼間であれば直射日光の当たらない窓から取り入れるというイメージです。建物内での風の動きを予測しながら窓の配置や大きさを考えることも重要だ。また、風を室内へ誘導する工夫もある。ぶつかっても方向を変えて進む風の性質を利用したもので、風向きにあわせて互い違いに開く縦すべり出し窓を開いたり、袖壁のデザインを工夫したりすることで、窓や壁にぶつかった風が室内に入り、循環するというものです。その他にも、吹き抜けや階段室を通じて上下に風を通す「立体通風」や、最上階の上部に窓を付けて、室内に溜まった熱を排出させる「高窓」、日本古来の「欄間」「格子戸」など、さまざまな工夫を組み込むことで、風が家の隅々まで行き渡り、快適な室内環境を生み出すことができます。

 

 

 

4.昼光利用

昼間の明るさを取り入れることで、照明器具に頼らず室内を明るくし、照明エネルギーを削減するための技術が「昼光利用」。昼間はできるだけ照明を使わずに過ごしたいけれど、敷地条件によっては光が十分に届かないこともあります。昼間長く過ごすリビングなどには、直接光が長く入る南側を含め、1面以上に窓を設ける、天窓や高窓を作るなど、窓の配置や大きさを考えると共に、吹き抜けや中庭を設ける、南側のベランダや庇に反射させた光を奥まで導く、室内の壁の色を明るくして光が反射しやすい状態にするなどの工夫が必要です。

 

 

 

5.日射熱利用暖房

「日射熱利用暖房」は、冬に窓からできるだけ日射熱を室内に取り込み、その熱を蓄えて、主に夜間の暖房に利用するという技術。日射熱を取り入れる「集熱」、日射熱を逃さないための「断熱」、蓄える「蓄熱」の3つが実現でき
れば、室温の変動が小さくなり、快適性が向上します。暖房エネルギーが削減でき、省エネ性も高くなります。

 

 

 

気候風土や敷地条件をふまえてこそパッシブデザインは生かされます

地域や敷地によって求められる性能は異なるものです。夏暑く、冬の日射量が多い気候風土では、その特性をふまえた設計が必要だし、敷地にあわせて設計することが不可欠です。パッシブデザインの技術をただ取り入れても、快適で省エネな住宅になるとは限りません。重要なのは紹介した5つの要素をバランスよく取り入れることです。温熱計算や通風、日照シミュレーションを行いながら、気候風土や敷地ごとに緻密な設計することで、本当に快適で健康的で省エネな家が実現できるのです。

 

 

家づくりは人生で一番大きな買い物。やみくもに行動するのではなく、少しだけ前知識を持って始めてみませんか?後悔しない理想の家づくりへの出発点として、どうぞ「家づくり学校」をご利用ください。お待ちしております。

 

セミナーも開催しております!詳しい日程・内容はこちらからご覧ください。

 

2017年05月08日(月)

家づくりアドバイザー

家づくり学校 高松

家づくり学校:高松 - 大日南 俊介

大日南 俊介
オオヒナ シュンスケ

一緒に楽しくて後悔をしない家づくりをしましょう!

家づくりは楽しむものです。苦しみながら頑張るものではありません。楽しくなくなったときは、一旦ひと休みしましょう!そんな時は、お気軽に家づくり学校を覗いてみてください。これまで10年、住宅情報誌を作ってきましたが、その中では伝えきれない、大切で家づくりが楽しくなる情報をお伝えします!一緒に楽しくて後悔をしない家づくりをしましょう!

家づくり学校:高松 - 村尾 茂樹

村尾 茂樹
ムラオ シゲキ

納得の家づくりを
全力でサポートします!

家づくりって何から始めればいいのか分かりづらいもの。生涯最大の買い物だからこそ皆さんの納得のいく、思い描く理想の家を建てて欲しい!!その夢を実現するために全力でサポートします。ぜひお気軽にご相談ください。

家づくり学校:高松 - 木内 恭子

木内 恭子
キウチ キョウコ

家は家族が集う大切な場所です

何から始めたらいいのか、不安や悩みを抱えている方は多いと思います。そんな時には家づくり学校にお越しください。ひとつひとつ悩みを楽しみに変えていきませんか?夢への第一歩のお手伝いをさせていただきます。

 

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