2020年の住宅革命!これを知らずに建てると後悔の原因になる!?

3年後の2020年に家の省エネルギー性能に対する最低限度の基準が義務化。これを知らずして建てると、3年後には家の資産価値が激減するかもしれません。生涯最大の買い物である住宅。失敗・後悔しないためにも家づくりについてしっかりと学んでまいりましょう。

 

こんにちは。
家づくりアドバイザーの村尾です。
リニューアルオープンしてから、2週間。明日、ようやく授乳室が設置されます。今日までご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。明日、工事をしておりますが、家づくり学校高松校は開いておりますので、ぜひお気軽にお越しください☆

 

2015年6月4日、住宅の省エネルギー性能に関する歴史的な法改正が衆議院を通過しました。国が決めた住宅の質三大要素の「省エネ」の最低限度の基準が決められたのです。その法案は「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律案」。実は今まで日本では省エネルギー性能の最低基準というものは無く、無断熱の家でも2020年までは合法で建てられるという事です。

 

海外における住宅・建築物の省エネ規制の状況

(国土交通省資料引用)

2020年の省エネ義務化による影響

住宅の省エネルギー性能に最低基準が義務化されるのは2020年を予定しています。「あー、3年後か。今、家を考えている私達には関係ないな」と思われた方!ちょっと待ってください!この法律は私達の生活にものすごい影響をもたらすことになりますよ。ザックリいえば、2020年以降の義務基準に満たない家を建ててしまった場合、3年後には将来の資産価値がガクンと下がってしまう可能性があります。

耐震基準の改正が類似した法改正

耐震基準では1981年に施工された現在の基準である「新耐震」と、それ以前の「旧耐震」という分け方ができます。この1981年6月より前の建物を「既存不適格」といいます。簡単にいうと、現在の耐震性を満たしていない違法建築という事です。ただ、建てた当初は合法だったので、現行法では違法だけど建築当時は大丈夫だったので、違法建築と呼ぶのではなく、「既存不適格」と呼ばれております。

耐震と同じことが省エネルギー性能でも行われる?

省エネ性能の足りていない住宅ということで既存不適格住宅となり、リフォーム費用が後でかさんだり、売ったり貸したりするときにネックになる可能性が高くなります。だから、今後新築住宅を建てる場合、省エネルギー性能は最低でも2020年の義務基準をクリアしておいたほうが良いのではないかと思います。

(新築されている住宅の半分が2020年以降に既存不適合に:国土交通省資料引用)

省エネルギー性能ももちろん大事ですが、家づくりは上記以外にも大切な事はたくさんあります。それは無理のない予算の考え方や住宅会社による建て方の違いや価格の違い、また土地探しなど。失敗・後悔しない家づくりをする為にはやはりご自身の知識や見極める目を培っていくことが大切になってきます。

家づくりで悩んだら家づくり学校へ

家づくり学校では家づくりに必要な事をお伝えさせていただいております。まずは、家づくり学校でしっかりと学ばれてから住宅会社を見学されてみてはいかがでしょうか。

皆様のご来校をお待ちしております。

2017年04月09日(日)

香川県で家づくりを考えている方にぴったりの基本セミナー開催!

家づくりを考えたとき「何から始めればいいのか」と悩む方も多いと思います。家づくり学校では、家づくりの基本的な知識を身につけていただき、無理のない予算と要望の考え方を知っていただいた後、会社別の特徴と目安費用、賢く選ぶ為の見極め方をお伝えしています。家づくりは人生で一番大きな買い物。やみくもに行動してしまう前に少しだけ前知識を持って後悔しない家づくりを考えてみませんか。

 

こんにちは。
家づくり学校アドバイザーの木内です。
桜もだいぶ咲きましたね。週末は天気が悪いみたいなのでちょっと残念ですね。保育園に娘を送るとき、駐車場の桜をいつも見てしまいます。「桜さいたね」と言うとチューリップのメロディーで桜を歌ってくれます。ちょっとおかしな歌になってます(笑)

 

 

さて本日、家づくり学校の基礎セミナー
「住宅会社の見極め方 違いと価格ズバリ分かります!」を開催いたしました。
ご参加いただきましたご家族様、長い時間お疲れ様でございました。

 


(セミナーの様子)

 
セミナーでは、後悔しない家づくりのためにゼッタイ押さえておきたい基本知識をお伝えしています。

前半では、無理のない予算を考え、会社別の特徴・価格などの準備編。後半は、会社の選び方と見極め方のポイントをお伝えしています。
 

 

本日、ご参加いただいた方の声

■土地探しのポイントや時期、住宅性能について参考になりました。

■きちんと計画を建てて家づくりを考えないといけないということが分かりました。

■全体的に参考になる話しでした。

 

皆様、ありがとうございました。「何から始めればいいの」「自分たちに建てられるの」「どんな会社があるの」といろいろな不安や悩みがあると思いますが、私たちはその悩みや不安をひとつひとつ解決するお手伝いが出来ればと思っております。

 

 

 

セミナーや個別相談にご参加いただきたいのは・・・

■家づくりで後悔や失敗をしたくない方

■ムリのない計画で家づくりを始めていきたい方

■色々会社を巡ってみたが、わからなくなられた方

と言うようなみなさんにお勧めです。

 

人生最大の買物と言われる家づくり、本当にわかりにくいと思います。最初の第一歩に、家づくりセミナーをお役立てください。

 

セミナーを開催しております!詳しい日程、内容はこちらからご覧ください。

 

 

2017年04月08日(土)

家づくりのパッシブ設計とは?太陽光と自然風を活かした家づくり

最近よく耳にするパッシブ設計とは。聞いた事はあるものの、どういうことなのか分からない。そんな方も多いと思います。今回はそのパッシブ設計についてレポートいたします。

こんにちは。
家づくりアドバイザーの村尾です。今日からSoft Bankのスーパーフライデー「サーティワン無料クーポン」が帰ってきました!

前回のファミチキクーポンも良かったですが、やはり暖かくなってきた季節にはアイスが最高!今月は何回、サーティワンを利用できるかな~☆

さて、今回は快適な家づくりをする為に必要不可欠な「光と風の取り入れ方」についてレポートします。建てた後になかなか変更できるものではないから、事前によく考えなければいけないので、ぜひ家づくりの参考にしてみてくださいね。

太陽の角度を考えて計画し、光が降り注ぐ家に

日本には四季があり、季節によって太陽の位置が異なるため、太陽の動きを考えた家づくりをしなければなりません。夏と冬で大きく違うのは、太陽の高さ。夏は日が高く日射時間が長い。反対に、冬は日が低く日射時間が短い。季節ごとの特徴に合わせた日差しの遮り方と取り入れ方を採用すれば、一年中快適な家を手に入れることができます。

光と風を最大限に生かすのは窓の数と設置場所

光や風を効果的に取り入れるには、「窓」を上手く活用することです。どこに配置するのか、数はいくつにするのか、それだけで劇的に心地よさも変わってきます。間取りの配置ももちろん、重要なポイント。中庭やセンターコート、吹き抜けに2階リビング…。光と風を見方につける方法はいくつもあります。敷地の広さや計上はそれぞれ異なるけれど、どんなケースにも最適な方法があります。何が自分達のマイホームに合っているのか考えていくためにも、さまざまな事例を知っておきましょう。

それでは効果的な取り入れ方を実例とともにご紹介!

高さと軒の活用

リビングに高さをもたせ明るさを取り込む

リビングを吹き抜けにし、高い位置に窓を設けます。たくさんの窓から自然光が降り注ぎ、豊かなくつろぎで家族を包み込んでくれます。

フリー

採光イラスト

軒の活用で直射日光を避ける

光をたくさん取り入れたいといっても、直射日光が直接家具や建材に当たり続けると痛みの進みも早くなってしまいます。軒を利用し、強い日差しを遮ることで、長く暮らせる住まいを保つことができます。

軒活用

軒活用イラスト

パッシブ設計とはつまり「太陽光や風を見方につけること」

 

パッシブ設計の家にするには、その家を手掛ける設計士さんの知識や経験が必要になってきます。光や風を取り組んで、快適な家づくりをしてみたいという方、パッシブ設計が得意な設計士さんに会ってみたい方!ぜひ一度家づくり学校にお越しください。パッシブ設計を得意とした住宅会社の情報をしっかりとお伝えさせていただきます。

2017年04月07日(金)

住宅の耐震性を向上したい!その耐震リフォームとは

大地震はいつ、どこで起きるかわかりません。日頃から水や食料などの防災グッズを準備するのはもちろん、住宅の耐震性を高めて大地震に備えておく必要があります。既存の住宅の耐震性を向上させるためには、耐震補強工事を行うのが効果的です。

こんにちは。
家づくりアドバイザーの村尾です。
昨年の夏に食べに行った八十場名物ところてんで有名な「清水屋」。

暑い中にひんやりとしたところてん、絶品でした!今年の夏もいかなくては☆

今回は耐震補強工事などの耐震リフォームについてレポートします。

なぜ耐震リフォームが必要なのか?

大地震はいつ、どこで発生するか予測できない

2016年4月14日に起きた熊本地震、2011年3月11日に起きた東日本大震災、1995年1月17日の阪神・淡路大震災と、大地震はいつ、日本列島のどこで発生するか予想がつきません。何の前触れもなく突然襲いかかり、火事や津波、火山の噴火などを引き起こしながら多くの被害をもたらす恐ろしい自然災害です。耐震リフォームは愛する我が家はもちろん、家族の命を守るために必要と言えます。

耐震診断のポイントは?

果たして我が家は大丈夫か?マイホームの耐震性が気になっている人は、まず耐震診断を受けてみましょう。「耐震性」は以下のような要素によって決まります。

■形状

一般的には、正方形や長方形などのシンプルな箱型の形をした建物ほど、地震に強いと言われています。一方、「コの字型」や「L字型」など複雑な形状をした建物は、地震のエネルギーが一部分に集中しやすく、歪み・ねじれが発生する原因に。これについては見た目でわかりますので、耐震性を判断しやすいポイントです。

■建設時期

1981年6月以前の旧耐震基準で建てられた建物は、大規模な揺れに耐えられない可能性がありますので、耐震リフォームを検討することをおすすめします。2000年以降に建てられた建物は耐震性が高く、大きな揺れに見舞われても倒壊する可能性は低いと言えます。

■壁

建物の耐震要素を決定する上で重要なのが壁です。壁の厚さはもちろん、耐震用金具や筋交い、構造用合板などが壁に設置されていると、耐震性が高くなります。自宅の壁がどうなっているか確認しましょう。

耐震リフォームの内容とは?

■基礎の補強

建物を支える基礎がしっかりしていなければ、地震に耐えることはできません。基礎が無筋コンクリート(鉄筋の入っていないコンクリート)だった場合は、それを鉄筋コンクリートと一体化させます。また、ひび(クラック)が入っている箇所があれば、そこの改修を行います。

■腐朽箇所の修繕

建物の土台や柱が腐朽していたりシロアリによる被害を受けている場合は、「土台の取り替え」や「柱の根継ぎ」(柱全体を入れ換えず、腐っている部分だけ新しい材を使うこと)をして修繕します。柱や土台の接合部分には耐震用金具を使うこともポイントです。また、新しく使用する木材には、必ず防腐・防蟻(ぼうぎ=シロアリを防ぐこと)処理を行います。

■壁の補強

建物の壁が水平荷重(横から加わる力)に弱い「間仕切り壁」の場合は、筋交いや構造用合板を取り付けて補強することで「耐力壁」という抵抗力の強い壁に変えます。耐力壁は横から加わる力に対して住宅を守る壁のことで、木造住宅、プレハブ住宅でも使われます。

■屋根の軽量化

屋根が重いと、地震で建物が揺れたときに倒壊しやすくなります。たとえば、自宅の屋根に重量のある日本瓦を使用している場合は、それを軽量な材質のものに取り替えるだけでも耐震性が向上します。

 

まずは耐震診断から始めよう

大地震に限らず、自然災害は起こらないに越したことはありませんが、日本に住んでいる以上、油断は禁物です。根拠もなく「我が家は大丈夫だろう」と判断するのではなく、「備えあれば憂いなし」を実践し、まさかの時の準備を怠らないようにしたいものです。住宅の場合は、耐震リフォームです。大切な我が家と家族を守るために、まずは耐震診断を受けてみてはいかがでしょうか?

耐震リフォームをお考えの方は、建築のプロに依頼するのが一番。ではそういった建築のプロは一体どこにいるのか?家づくり学校ではリフォームのご相談はもちろん、建築のプロを派遣する事も可能です。しかしその前には、ご自身の知識を見につける事も大切!

「建替えか?リフォームか?迷わない判断術」セミナー開催

上記のセミナーでぜひ、学んでみませんか?皆様のご来校をお待ちしております。

2017年04月06日(木)

家を建てる前に知っておきたい! 気になるお金編

沢山の夢がつまった念願のマイホーム♪家づくりを始める部分でお金のことは大切なところです。実際にどのくらい「借りられるか」「ちゃんと返せていけるのか」不安を抱える方は多いと思います。お金の考え方の基本的なことを少し紹介しています。

 

こんにちは、家づくり学校アドバイザーの木内です。
先日、しろとり動物園に行ってきました。雨が降るかなと思っていたんですが、いい天気だったのでよかったです。「ライオンさんが見たい~」とルンルンでしたが、初めて近くで見る動物に驚き怖いの連発でした。娘なりに楽しめたようです。

 

 

 

 

家づくりで多くの方が不安に感じているのが「お金」のことです。まずは無理のない予算を考え方を知ることから始めましょう。住宅ローンの違いや準備すべきお金についてもしっかり押さえておきましょう。

 

 

 

自分の年収でいくら借り入れられる?ちゃんと返済できるか不安

ライフプランを立てて「借り入れられる金額」ではなく「返せる金額」を考えましょう

金融機関が住宅ローンを貸し出す際に基準とするのは、あなたの年収です。しかし、同じ年収でも人それぞれ使い道が違います。単に年収から借りられる金額を判断するのではなく、家族構成や将来の計画、現在の家計収支などこれからの家族の生活を見据えて“ライフプラン”を立てその上で自分たちが無理なく返済できる借入金額を考えましょう。家は家族が幸せに暮らすために建てるものです。住宅ローンの返済に追われて生活が楽しめないようでは本末転倒です。金融機関が貸してくれるからと言って、それがあなたの「返せる金額」ではないことを忘れないでください。

 

 

ローンの違い、選び方がわからない

ローンは大きく3タイプ。どれを選ぶべきかは家庭ごとに違う

住宅ローンは大きく分けて「変動金利型」「固定金利期間選択型」「全期間固定金利型」の3タイプです。固定金利は借入時の金利が一定期間(全期間固定の場合は前期間)適用され、毎月同じ返済額なので、ある程度計画的に返済できます。一方、変動金利は固定金利に比べて金利は低いものの、景気の動向などにより金利が変わるため、金利の上昇で返済額が増えても大丈夫な家計収支になっているかどうかが選択のポイントです。金利タイプと借入期間は収支や借入額、借りる方の年齢、子供の人数、将来設計などライフプランに合わせて選ぶことが必要です。

 

金利別メリット・デメリット

メリット
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変動金利型・・・固定金利に比べ金利が低い

固定金利期間選択型・・・選択期間の金利が確定し、返済額が一定

全期間固定金利型・・・借入時に完済までの返済額が確定

 

デメリット
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変動金利型・・・金利が上がると返済額も増加。将来の返済額が確定しない

固定金利期間選択型・・・固定金利期間終了後の返済額が確定しない

全期間固定金利型・・・他の金利タイプに比べ金利が高い

 

 

 

頭金ってどのくらい用意すればいいの?

頭金は2割、自己資金は3割が目安

低金利の今、頭金なしでローンを組む人も多いと思いますが、これは非常にリスクが高いです。低金利だろうと頭金はきちんと準備した方がいいでしょう。頭金なしでは借入額が増えるし、頭金なしの場合はある場合より高めの金利が適応されることもあります。何より低金利がいつまで続くか誰にもわかりません。手元に十分な自己資金がない状態で「ローンを組めばいい」と安易に考えるのはやめておきましょう。

 

 

建てて数年でローンが払えなくなって手放してしまう。このようなケース、実は少なくないんです。家は生活を楽しむために建てるもの、ゆとりある生活を送るためにも、無理な借入は絶対禁物ですよね。住宅購入予算は日々の生活費を始め、お子様の教育費や老後の資金なども考えて、ゆとりある家計収支となるように設定することが大切です。
お一人でゼロから考えると不安になりがちですが、家づくり学校では、充分なヒアリングとプロのアドバイスで無理のない予算立てのお手伝いをさせて頂いています。

家づくりで迷ったらぜひ、家づくり学校にお越しください。

セミナーも開催しております!開催内容、日程など詳しくはこちらからご覧ください。

2017年04月05日(水)

家づくりアドバイザー

家づくり学校 高松

家づくり学校:高松 - 大日南 俊介

大日南 俊介
オオヒナ シュンスケ

一緒に楽しくて後悔をしない家づくりをしましょう!

家づくりは楽しむものです。苦しみながら頑張るものではありません。楽しくなくなったときは、一旦ひと休みしましょう!そんな時は、お気軽に家づくり学校を覗いてみてください。これまで10年、住宅情報誌を作ってきましたが、その中では伝えきれない、大切で家づくりが楽しくなる情報をお伝えします!一緒に楽しくて後悔をしない家づくりをしましょう!

家づくり学校:高松 - 村尾 茂樹

村尾 茂樹
ムラオ シゲキ

納得の家づくりを
全力でサポートします!

家づくりって何から始めればいいのか分かりづらいもの。生涯最大の買い物だからこそ皆さんの納得のいく、思い描く理想の家を建てて欲しい!!その夢を実現するために全力でサポートします。ぜひお気軽にご相談ください。

 

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