週末は家づくりセミナーで家づくりを考えてみては?

家づくりは、不透明なところが多いのが現状です。分からないからと言ってそのまま家づくりをされている人が多いので建てた方の約6割が何かしらの後悔をされています。「何から始めればいいのか」「自分たちに建てられるのか」不安や悩みは人それぞれあると思いますが、まずは大切なことを「知る」ことからなんです。

 

こんにちは。家づくり学校アドバイザーの木内です。家族で遠出した第2弾。まんのう公園に行ってきました。お花には目もくれず小さい子供のところに行って遊んだり、お土産屋さんで犬のコロコロを見つけておねだり。犬の散歩をしているつもりのようです。その姿に癒されました。

 

 

「いろんな住宅展示場やモデルハウスに行ったけど、どこにしたらいいのか分からない。」「住宅会社に行けば行くほど分からなくなった」と言うお話しをよくお聞きます。どういったところを会社の決め手にしていけばいいのかが分からないからだと思います。セミナーでは何から始めればいいのかや会社の見極め方をお伝えしています。

 

家づくりのコツと住宅会社の見極め方をお伝えします。

セミナーでは、後悔しない家づくりのためにゼッタイ押さえておきたい基本知識をお伝えします♪

 

 

こんな方におすすめです。

■家づくりで後悔や失敗をしたくない方
■ムリのない計画で家づくりを始めていきたい方
■知識を付けて賢く会社を選びたい方
■色々会社を巡ってみたが、わからなくなられた方

 

「家づくり学校」は、これから家づくりを始めたい方の学び舎です。家族が楽しく生活できるように大切なことを「知って」後悔しない家づくりを始めませんか?皆さんの道先案内人になれればと思っております。お気軽にお越しください。お待ちしております。

 

週末にはセミナーを開催しております。詳しい日程や内容はこちらからご覧ください。

 

2017年05月09日(火)

自然の力で快適な家づくり!!パッシブ設計とは

パッシブ設計」とは、太陽光や風などの自然エネルギーを活かし、エアコンなどの機器をなるべく使わず快適に暮らすことを目指した設計のあり方です。これからの家づくりに関わってくるので少し紹介したいと思います。

 

こんにちは。
家づくり学校アドバイザーの木内です。
久しぶりに家族で遠出をしました。徳島のウミガメ博物館に行ってきました。大きいカメを見るのが初めての娘。ちょっと怖かったようですが、娘なりに楽しんだみたいです。家に帰ったらじぃじとばぁばに「カメ見たんでー。大きかったよ。」と報告してました。

 

 

自然の力を活用して快適な住まいを設計

パッシブデザインとは、①断熱 ②日射遮蔽 ③通風 ④昼光利用 ⑤日射熱利用暖房の5つを建物に組み込む設計技術のことを言います。建物の断熱性能を高め、太陽の光や風の力を最大限に活用し、明るさや暖かさ、涼しさ、そして常に新鮮な空気が得られるよう建物を設計することで、エネルギーの消費量を減らしながら心地よく暮らせるようになります。5つの設計技術を見ていきましょう。

 

 

 

1.断熱

パッシブデザインのベースとなるのが、「高気密・高断熱」。外壁、屋根(天井)、床、窓の4ヶ所の断熱性能を高め、建物全体の保温性能を上げます。特に冬の暖房は、エネルギー消費量が多いため、断熱性能を高めることで省エ
ネにつながります。気密・断熱性能を高めるには、ただ断熱材を入れればいいというわけではありません。断熱材は
それ自体が性能を持つのではなく、隙間なく施工することで初めて性能が発揮されます。そして、きちんと施工され、高気密・高断熱の家になっているかどうかは「気密測定」により数値で確認できる。気密測定では建物のC値(隙間相当面積・建物全体の隙間が床面積1㎡あたりに隙間が何c㎡あるかを示した値)がわかるが、数値が小さいほど気密性の高い住宅と言えます。C値は間取りや設計、施工状況などが異なるため、1 棟ごとに実測しなければいけません。

 

 

2.日射遮蔽

「夏涼しく」を実現するために、何より重要なのが「日射遮蔽」。夏はとにかく日射を窓から室内に入れないことが重要です。夏に室内に入ってくる日射熱のうち、70%程度が「窓」からだと言われているからです。この日射熱をカットできれば、冷房に使うエネルギーを削減することができます。方法としては、日射遮蔽に効果のあるガラスを選択し、軒や庇(ひさし)をしっかりと出すことです。最近では軒や庇のないデザインの家もありますが、季節ごとに変化する日射角度をふまえて軒や庇の長さや角度を設計することで、夏は直射日光が入るのを遮り、逆に冬は取り
入れて室内に陽だまりを作り、暖かさを確保することができます。また、窓の内側のカーテンはもちろん、窓
の外側に日射を遮る装置を付けるのもポイント。ルーバー雨戸や外付けブラインド、シェードや昔ながらのすだれなどを取り付ければ、風を通しながら日射を遮ることができる。また、庭に冬には葉を落とす落葉広葉樹やグリーンカーテンを植えるのも効果的です。屋根や外壁に日射を反射しやすい素材を使うのも、一定の効果があります。

 

 

3.通風

家全体に自然の風を行き渡らせ、室内に溜まった熱を排出するための技術が「通風」。風通しのよい家にするためには、どの方向から風が吹いても風が通るようにしておくことが大切です。また外気温が低い時や、外気温が低い窓から風を取り入れるのもポイント。夏であれば夜、風を取り込み、昼間であれば直射日光の当たらない窓から取り入れるというイメージです。建物内での風の動きを予測しながら窓の配置や大きさを考えることも重要だ。また、風を室内へ誘導する工夫もある。ぶつかっても方向を変えて進む風の性質を利用したもので、風向きにあわせて互い違いに開く縦すべり出し窓を開いたり、袖壁のデザインを工夫したりすることで、窓や壁にぶつかった風が室内に入り、循環するというものです。その他にも、吹き抜けや階段室を通じて上下に風を通す「立体通風」や、最上階の上部に窓を付けて、室内に溜まった熱を排出させる「高窓」、日本古来の「欄間」「格子戸」など、さまざまな工夫を組み込むことで、風が家の隅々まで行き渡り、快適な室内環境を生み出すことができます。

 

 

 

4.昼光利用

昼間の明るさを取り入れることで、照明器具に頼らず室内を明るくし、照明エネルギーを削減するための技術が「昼光利用」。昼間はできるだけ照明を使わずに過ごしたいけれど、敷地条件によっては光が十分に届かないこともあります。昼間長く過ごすリビングなどには、直接光が長く入る南側を含め、1面以上に窓を設ける、天窓や高窓を作るなど、窓の配置や大きさを考えると共に、吹き抜けや中庭を設ける、南側のベランダや庇に反射させた光を奥まで導く、室内の壁の色を明るくして光が反射しやすい状態にするなどの工夫が必要です。

 

 

 

5.日射熱利用暖房

「日射熱利用暖房」は、冬に窓からできるだけ日射熱を室内に取り込み、その熱を蓄えて、主に夜間の暖房に利用するという技術。日射熱を取り入れる「集熱」、日射熱を逃さないための「断熱」、蓄える「蓄熱」の3つが実現でき
れば、室温の変動が小さくなり、快適性が向上します。暖房エネルギーが削減でき、省エネ性も高くなります。

 

 

 

気候風土や敷地条件をふまえてこそパッシブデザインは生かされます

地域や敷地によって求められる性能は異なるものです。夏暑く、冬の日射量が多い気候風土では、その特性をふまえた設計が必要だし、敷地にあわせて設計することが不可欠です。パッシブデザインの技術をただ取り入れても、快適で省エネな住宅になるとは限りません。重要なのは紹介した5つの要素をバランスよく取り入れることです。温熱計算や通風、日照シミュレーションを行いながら、気候風土や敷地ごとに緻密な設計することで、本当に快適で健康的で省エネな家が実現できるのです。

 

 

家づくりは人生で一番大きな買い物。やみくもに行動するのではなく、少しだけ前知識を持って始めてみませんか?後悔しない理想の家づくりへの出発点として、どうぞ「家づくり学校」をご利用ください。お待ちしております。

 

セミナーも開催しております!詳しい日程・内容はこちらからご覧ください。

 

2017年05月08日(月)

家族が健やかに楽しく暮らせる家づくりを考えよう

非常に分かりづらい家づくり。分からないからといって曖昧に家づくりを進めてしまうと後悔してしまう事も。。家づくりの方法一つで家族が元気に健やかに暮らせる家づくりができる事をご存知でしょうか?また、なにも家づくりの方法は一つだけではありません。色んな選択肢を知った上で最終的に判断していきましょう!

 

こんにちは。
家づくりアドバイザーの村尾でございます。本日でGWも終わりですね。長い期間で4/29~5/7までの9連休だった所もあるみたいで、ゆっくりできたのではないでしょうか。お子様がいらっしゃるご家族は旅行に行ったり、アウトドアしたり、お子様と普段はあまりできない遊びをされたご家族もあるかと思います。

私も小学校の時まではキャンプによく行っていました☆
明日からお仕事の方も多いと思いますので、気持ちを切り替えて、頑張ってまいりましょう!

 

さて、家づくり学校では平日土日問わずお客様にご利用できますが、相談内容で最も多いのが「何から始めれば良いのか分からない」という事。住宅情報誌や展示場に行ってみたものの、何がどう良いのかがさっぱり分からない…と、悩まれている方が多いように見受けられます。家づくり学校ではそういった家づくりで悩みを持たれている方にアドバイスをさせていただいております。

無理のない予算立てを考えよう

マイナス金利の導入もあり、住宅ローンが借りやすくなった事で知らずして目一杯の借入をしてしまうご家族が増えてきているようです。その結果、住宅ローンが負担となり、最悪マイホームを手放す事になる可能性も…。ここ10年で住宅ローン破綻をしているご家族が1.5倍にもなっております。そうならない為にもご家族で将来設計を描きながら、無理のない返済計画を立てる事が大切です。

住宅会社の違いを知ろう

ハウスメーカーやビルダー、工務店は香川県内でも100社以上あります。そして其々の住宅会社で家づくりのコンセプトがあり特徴が違います。その違いはデザインや住宅性能、素材など。だから闇雲に見て周っても其々で得意としている家づくりが違うから、訳が分からなくなるのです。そうならない為にはまず、ご家族の家づくりの基準を決めて、その家づくりを得意としている住宅会社に絞って見学していくことが大切です。

土地探しはどうすれば良い?

土地を持っていないご家族は住宅会社探しはもちろん、土地探しもしていかなければなりません。但し土地探しばかりを優先してしまうと失敗をしてしまう可能性も…。よくあるのが、土地代に費用をかけすぎてしまう事。100%希望通りの土地が見つかって購入したものの、建物にまわせるお金が無くなり、理想の家が建てられなく可能性があるという事です。家づくりは「どこ」に住む計画ではなくて、「どんな」家に住むかが大切です。土地と建物の費用バランスを見ていきましょう。

 

上記は本当に基本的な事です。しかし、家づくりはこれら以外にも大切な事がたくさんあります。2020年の住宅革命や見学会時のチェックの仕方、結露対策等の住宅性能などなど。家づくり学校では知らないと損する情報をしっかりとお伝えさせていただきます。まずは家づくりの方法を「知る」事が大切です。ぜひ、一度家づくり学校で学んで、ご家族が健やかに楽しく暮らせる家づくりを考えてみませんか?

目からウロコの情報をお伝えいたします。

2017年05月07日(日)

近年流行している平屋住宅を建てる時のポイント

近年脚光を浴びている平屋住宅。その平屋住宅を建てるためには二階建住宅とは多少違う考え方をしていかなければなりません。では、どう違ってくるのか。そのポイントをお伝えいたします。

こんにちは。
家づくりアドバイザーの村尾でございます。先日、チャーハンが食べたくて、大阪王将に行ったものの結局注文したのはカツカレー。。

どうしても昔からカツカレーやカツ丼の誘惑に負けてしまうことがあります。皆様もそんなついつい注文してしまう食べ物ってありませんか(笑)

 

さて、今回は平屋住宅の価格について。お客様からもよく、平屋住宅を建てたい!という住宅要望を聞きます。その理由は「広い土地にゆったりとした平屋に住みたい」や「子供が巣立ち、夫婦二人のためのミニマムな平屋に住みたい」、また若いうちから「老後の事も考えて、バリアフリーにしてリフォームしやすくしたい」などが挙げられます。土地さえ広く取れるのであれば、30~40代の方が母屋として平屋を建て、将来お子さんが同じ敷地内に別棟で家を建てることで、完全分離の二世帯住宅として機能する可能性があることも注目される一因かもしれません。

では、気になる価格はどうなるのか。2階建てと比較して、高いのか安いのか…。「平屋住宅」と「2階建住宅」との違いを見分けながら、そのポイントで個々に価格について見てみましょう。

 

屋根と基礎の費用が倍になる場合も

単純に「部屋の広さ」と「部屋数」を同じとすると、平屋住宅の場合は2階建住宅に比べ、約倍の屋根面積と基礎面積が必要となります。これが、俗にいう「平屋住宅は2階建住宅より約2~3割高くなる」と言われる理由です。ふたつのサイコロ状のものをイメージしてください。縦に積むのと、横に並べるのとでは、家でいう外壁の面積は多少減るものの、屋根と基礎に相当する部分が倍の面積の違いを生みます。実は、家の建築費用のうち、屋根と基礎の部分は意外と比重の重い部分です。この箇所の面積が増えることは、建築時のコストに大きな影響を与えるということですね。

2倍・3倍の広さの土地が必要になってくる

縦に部屋を積みあげる2階建・3階建の家と比較すると、平屋住宅はその部屋数・部屋の広さ分だけ土地の面積が必要です。そのため、土地代の面でコストが上がってしまうのは残念ながら避けようがありません。プラスで敷地内に駐車スペースが欲しい、ガーデニングや家庭菜園などのための庭が欲しいといった場合は、更に敷地を広く必要とします。こういったことから、平屋住宅は、既にある程度の広さの土地を持っている、もしくは土地が安いエリアに敷地を確保したいといった方に向く建て方かもしれません。

バリアフリー化に柔軟に対応できる

家を一生ものの買い物とするならば、このバリアフリーは避けて通れない問題です。お子さんが巣立ち、セカンドライフをご夫婦だけで過ごす家になった時、視野に入れなくてはならないのがこの「バリアフリー」。平屋住宅はワンフロアで生活が完結するよう最初から考えてありますから、このバリアフリー(段差なし)にするためのリフォームがしやすいというメリットがあります。健康な限り家で過ごしたい、終の棲家としても考えておきたいというお施主さまには、このバリアフリーリフォームまで含んだトータルコストについても考えておいて頂きたいと思います。

(お風呂場にも手摺を設置)

 

平屋住宅も二階建住宅もその住宅を建てるには一体どれくらいの費用が必要なのか、果たして自分達にとって本当に無理がなく建てられるのか、これを知ることが大切です。理想の家を建てたものの、住宅ローンの返済に追われ、外食も旅行もいけなくなってしまっては一体何のための家づくりだったのか、と最悪自己破綻してしまう可能性も…。そうならない為にもご自身の家づくり知識を見につけてまいりましょう!

家づくり学校では家づくりに必要な事をお伝えさせていただいております。ぜひ、一度お気軽にお越しくださいませ。

2017年05月05日(金)

住宅のZEH達成に必要な3つのポイントとは?

ZEHとは住宅の断熱性・省エネ性を上げ、そして太陽光発電などでエネルギーを創ることにより、年間の一次消費エネルギー量(空調・給湯・照明・換気)の収支を「正味ゼロ」にする住宅の事をいいます。今回はそのZEHについてご紹介します。

こんにちは。
家づくりアドバイザーの村尾でございます。今回は住宅のエネルギーのついてご紹介いたしますが、因みに私のエネルギー源はこれ!

やはり、エネルギーを蓄えるにはお肉でしょ♪完全な肉食ですが、野菜はというと毎朝、青汁を飲んでいるので大丈夫です(笑)!明日は焼肉の予定です☆

ZEH(ゼッチ)とはネット・ゼロ・エネルギー・ハウスの略です。地球温暖化ガスの排出量削減が世界的な課題となっており、国内においても住宅の省エネルギー化は最重要課題のひとつとして位置付けられています。そこで、これまでの省エネに加え「創エネルギー」を導入し、自宅で消費するエネルギー量より自宅で創るエネルギー量が多い=ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の暮らしに注目が集まっています。
政府は2020年までに標準的な新築住宅での実現を推進しています。

 

ZEHを取り巻く現状

日本の家庭部門における最終エネルギー消費量は石油危機以降約2倍に増加し、全体の15%程を占めています。また、東日本大震災後の電力需給の逼迫やエネルギー価格の不安定化などを受け、家庭部門における省エネルギーの重要性が再認識されています。加えて、2015年7月に策定された長期エネルギー需給見通し(エネルギーミックス)では、省エネルギーについて、石油危機後並の効率改善(35%程度)を実現することを目標としており、そのためには、住宅そのものの省エネが不可欠となっています。

 

ZEHの家を建てる3つのポイント

■断熱

壁の断熱や断熱性能の高い窓を導入して断熱性能を向上して、エネルギーロスを最小限とする住宅を建てる必要があります。夏は涼しく、冬は暖かい家づくりをするという事です。

■省エネ

家で使用する電力量を減らすために、省エネ性の高い機器や照明等を取り付けます。エアコンや給湯器などのエネルギーたくさん消費する住宅設備の省エネ性能を高めることが大切になってきます。

■創エネ

家で消費するエネルギーを創るためにエネファームや太陽光発電などの創エネ設備を設置し、エネルギーを生み出します。太陽光発電は昼間は蓄電、夜間は蓄電された電力でまかなうイメージです。

 

ZEHロードマップ

ZEH の実現・普及は、日本のエネルギー需給の抜本的改善の切り札となる等、極めて社会的便益が高いものであり、エネルギー基本計画(2014 年4 月閣議決定)において、「住宅については、2020 年までに標準的な新築住宅で、2030 年までに新築住宅の平均でZEH の実現を目指す」とする政策目標が設定されています。

(詳細はクリック)

 

上記のZEHですが、今は考え方が二極化しているようです。それは「設備中心のメカZEH」と「パッシブ設計中心のパッシブZEH」の二つです。其々でどう考え方が違うのか?気になる!知りたい!という方はぜひ、一度家づくり学校にお越しくださいませ。これからの家づくりの役立つ情報をお伝えさせていただきます。

2017年05月03日(水)

家づくりアドバイザー

家づくり学校 高松

家づくり学校:高松 - 大日南 俊介

大日南 俊介
オオヒナ シュンスケ

一緒に楽しくて後悔をしない家づくりをしましょう!

家づくりは楽しむものです。苦しみながら頑張るものではありません。楽しくなくなったときは、一旦ひと休みしましょう!そんな時は、お気軽に家づくり学校を覗いてみてください。これまで10年、住宅情報誌を作ってきましたが、その中では伝えきれない、大切で家づくりが楽しくなる情報をお伝えします!一緒に楽しくて後悔をしない家づくりをしましょう!

家づくり学校:高松 - 村尾 茂樹

村尾 茂樹
ムラオ シゲキ

納得の家づくりを
全力でサポートします!

家づくりって何から始めればいいのか分かりづらいもの。生涯最大の買い物だからこそ皆さんの納得のいく、思い描く理想の家を建てて欲しい!!その夢を実現するために全力でサポートします。ぜひお気軽にご相談ください。

 

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