違いを知って「命を守る家づくり!」

南海トラフ地震がくると言われている昨今、家づくりには切り離せませんよね!この香川でも「震度7」の予測がでています。

お家づくりは耐震のことも知っておいてくださいね。

まずは「耐震等級1」の建物と「耐震等級3」の建物…地震被害状況を知ることからです!

記憶に新しい熊本地震では、震度6弱以上を観測した揺れは7回ほどあったそう…その内2回は震度7クラス。

その当時、被害の大きかった益城町では最初の震度7で倒壊した家は少なかったそうですが、

28時間後発生した震度7の本震で倒壊したお家はとても多かったといわれています。

新築基準が厳しくなった、2000年以降に建てられた木造住宅17棟も全壊…ただ耐震等級3のお家は今も住むことができている…

という現実。

簡単に表現すると↓↓↓

・「耐震等級1」=大地震、1度は逃げる有余をくれるが、2回目の揺れで全壊…命は守るけど、もう住めないお家

・「耐震等級3」=命も財産も守り、また住み続けることができるお家 ※等級1で想定する地震の1.5倍に耐えられる

選択の余地はありませんよね(T_T)まずは違いを知ることが大事!

こんな地震大国なのに…未だに「耐震等級1」レベルのお家がまだまだ建っているといわれています。

あなたはどう考えますか?

いつの間にかそんなお家が建っちゃった‼じゃあ、それは「後悔」ですよね。

建てる前に少しでも多くの知識を学んでください。「学び・知り・比較する」これこそが、良いお家づくりをするコツ。

工法、素材、会社選び…, etc.色々知って、選ぶことが大切ということです‼

家づくり学校では「後悔しない家づくり」を皆様にしていただくため、家づくりのコツと住宅会社の見極め方をお伝えします★

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